海外のパートナーシップ事例/法人賛助会員としての支援

コーポレート・カウンセル(Corporate Council)
CARE Australiaの働きかけにより、2000年4月13日、ジョン・ハワード首相は、国内の有力な120人の実業家に呼びかけ、オーストラリアのビジネス業界が結束して国際的な人道支援活動を援助することを目的に、CARE Australiaの「コーポレート・カウンセル」を創設。現在、60社以上の企業が在籍しています。

企業のメリット
■卓越したビジネス・リーダーやえり抜きのコーポレート・コミュニティとの接点
■国際的なビジネスチャンスを活用し、自社事業を拡大するチャンス
■世界でも有数の人道的開発支援組織CARE Australiaと提携することができる
■世界の社会環境へ配慮すべきだという、消費者や株主、コミュニティの期待に応える
■健全でより良い教育を受けた従業員の創出・育成
■寄付金額に応じた特典
例) CARE Australiaの年次報告及びウェブサイトでのリスト掲載
約5万世帯に郵送されるニュースレターでの会社ロゴ明示と謝辞掲載
コーポレート・カウンセルのニュースレターでの会社紹介



さらに…

活動の支援方法についてお知りになりたい場合は… 
  法人賛助会員事業支援商品・サービス提供CRMを通じた支援海外での支援社員参加 
■CAREがどのような団体なのか、お知りになりたい場合は… 
CAREの組織CAREの歴史 へ
■CAREの日本事務局である当団体にご関心がある場合は… 
ケア・インターナショナル ジャパンについて へ
■当団体の海外支援プロジェクトについてご関心がある場合は… 海外支援プロジェクト へ
■上記以外の方は… サイトマップ

資料請求  はこちら

▲ページトップへ