CAREとは 私にできること 企業パートナーシッププレスルーム リンク お問い合わせ サイトマップ
−ベトナム訪問記 〜HIV/エイズ 偏見と差別をなくすために(2008/5)
−バングラデシュからCAREスタッフ日記「幸運の喪失と発見」(2007/11/28)
−紛争に苦しむ国において言葉が持つチカラ(2007/4)
−「ジャワ通信 配布活動は夜まで続く」(2006/8/1)
−「壊れるものはもう何もない」 ケア・インドネシア スタッフ Melanie Brooks (2006/7/3)
−「恐怖を味わうかもしれない。しかし、支援は我々の義務。」 CARE緊急支援チーム ランティプ・ブディアルト氏(2006/6/1)
−インドネシアの被害状況(2006/5/31)
−パキスタンからCAREスタッフのレポート Fighting to Survive- 生き残りのための戦い(2005.11.30)
−パキスタンからストーリー “Half-way Home” A Shelter for People in Need (2005.10.28)
−スマトラ沖津波1周年企画チャリティ写真展 ご報告(2006/1/24) −スマトラ沖津波 緊急・復興支援活動報告(2005.6.10) −スリランカ現地報告「支援が人々の手元に届くまで」(2005.1.3) −スリランカから2つのストーリー(2004.12.30) −スリランカ緊急現地報告 第1報(2004.12.28) *上記の報告文の中では、当財団の名称が「ケア・ジャパン」となっている箇所がありますが、 当財団は、2005年7月1日をもって、団体名称を(財)ケア・インターナショナル ジャパンと変更いたしました。