多岐にわたる分野からの包括的アプローチが強み
CAREは、世界70カ国以上の途上国や紛争地域に現地事務所を持ち、年間800億円にのぼるプロジェクトを実施しています。収入向上、教育、自立支援、保健、水と衛生、環境、コミュニティ開発など多岐にわたる分野からの包括的アプローチを強みとして、長期的視野に立った支援活動を展開するとともに、紛争や災害が生じた際には、世界中にはりめぐらされた国際ネットワークを生かし、世界各地の被災地で瞬時に緊急支援活動を行っています。
©CARE/Mildrede Beliard
©CARE/Rick Perera
©CARE/Richard Wecker
日本のCARE事務局であるケア・インターナショナル ジャパンが実施するプロジェクトは、こちらからご覧いただけます。
実施プロジェクトへ >>