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電気が停まっているので、ガスランタンの明かりで勉強する子どもたちを見るJawad
電気が停まっているので、ガスランタンの明かりで勉強する子どもたちを見るJawad
以下は、2008年12月の空爆開始から終了までの間、激しい爆撃の中、CAREスタッフがまさにその瞬間、感じたことを記したストーリーです。以下のストーリーに何かを感じた方は、ぜひご友人などに転送してください。日本とは全く異なる環境にいる人々がどのようなことを考え、どのように生きているのかを、多くの方に知っていただけたら幸いです。






 

Jawad Harb

ガザ地区CARE現地事務所
プロジェクト・マネージャー Jawad Harb

Jawad Harbは、ガザ地区のラファという町に妻と6人の子どもと住むパレスチナ人です。2002年からCAREで働き、ガザ地区の女性のための施設をサポートするプロジェクトを管理しています
photo: (C)CARE

Jawad執筆の記事

「パパ、なんで友だちは死んでしまったの?」(2009年1月29日)

今日、私は希望に満ちている(2009年1月19日)

「学校に爆弾が落ちたとき、友だちはそこにいたのかな?」(2009年1月11日)

アリババとガザの戦争(2009年1月9日)

夜、泣き叫ぶ声が聞こえる(2009年1月8日)

数時間だけの通常の生活(2009年1月7日)

パパ、僕たちはいつ死ぬの?(2009年1月6日)

永遠に続く「瞬間」(2008年12月31日)


ガザ緊急募金の受付は終了しました。多くの皆様からの温かいご支援に
心よりお礼申し上げます。

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