日本のCARE(ケア・インターナショナル ジャパン)が実施しているプロジェクト
学校がないから建てる、森林の伐採が進んでしまったから植林する。果たしてそれだけで、現在起こっている問題が解決するのでしょうか。 CAREの進めるRBA(Rights Based Approach)では、住民自らが、そこに住む人としての自らの権利として、コミュニティの抱える問題について考え、自分たちの手で将来を切り開いていくための場を提供しています。私たちの活動は、コミュニティの人々が自ら問題を解決していく過程を支援し、人々の生きるチカラを引き出し、支えていくことです。
ケア・インターナショナル ジャパンは、ミッションである貧困の根源の解決に向け、途上国において災害時の人道支援を行うとともに、「HIV/エイズ」「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して、最も困難な状況にある人々の自立を支援しています。
ケア・インターナショナル ジャパンが現在実施中の支援プロジェクトです。
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