5/11はCAREの誕生日 ー今も変わらぬ当時の想い

1946年5月11日の夕暮れ時、フランス北西部の港町ル・アーヴルの船着き場に、茶色の小包が届いてから77年。
緊急支援物資が詰まったこの小包「CAREパッケージ(ケア物資)」は、その後、その時々で最も支援を必要としている人々のもとに届けられました。
第二次大戦後の日本にも。そして、今はスーダンを含む紛争や災害の被災地に。
現代の「CAREパッケージ」は、その形態や規模も様々です。しかし、77年前のそれとは“中味”は違えど、当時のパッケージに詰められた“想い”は今も変わっていません。

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