事務局長がレバノンのシリア難民支援現場を訪れました

2022年11月、河﨑事務局長はレバノンのシリア難民支援現場を訪れました。
人口の4人に一人が難民のレバノン。
かつては「中東のパリ」と呼ばれたその首都ベイルートに避難したシリア難民たちの声に、
CAREメンバー国の事務局長たちは耳を傾けました。
その模様は以下からご覧いただけます。
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©︎Juozas Cernius/CARE
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