寄付で支援する はじめての方へ
Facebook
Twitter
Instagram

イベントを企画して寄付を集める

イベントを企画して寄付を集める

イベントを企画して寄付を集める

歩く国際協力「Walk in Her Shoes」キャンペーンでは、ご自身でチャレンジを設定し、 寄付サイトsyncableを通じて、 当財団へのご支援を集めてくださるチャレンジャーを募集しています!

①「Syncable」とは?

個人と非営利団体を繋ぎ、ソーシャルアクションを促す寄付のプラットフォームサービスです。
全国で活動する2,000以上の非営利団体へクレジットカードで寄付をすることができたり、ご自分で寄付を集めるキャンペーンページを作成したりすることができます。

②あなたもチャレンジしてみませんか?

チャレンジ内容はどんなものでもかまいません。

例えば・・・
・夫婦で200㎞ウォークにチャレンジ!
・人生初!フルマラソンで完走!
・親子で山手線一周ウォークにチャレンジ!

チャレンジの手順は下記の通りです。
詳しくは、キャンペーン事務局までお気軽にお問い合わせください。メール:wihs@careintjp.org

STEP 1.チャレンジ内容、チャレンジ期間、目標金額を考えて、CAREに連絡する

STEP 2.寄付サイトsyncableのケア・インターナショナルジャパンのページ下部「寄付集めを手伝う」→「自由なテーマのキャンペーン」からチャレンジページを作成し公開(作成手順はこちら)
※なお、キャンペーンページ作成のためにはSyncableへの会員登録が必要です(無料)。
登録方法については、下記をご参照ください。
Syncableへの会員登録・ログインの方法を教えてください
    <CAREより>メルマガ、SNSなどを通して広報協力をいたします。

STEP 3. 期間中は活動の進捗や御礼コメントを随時更新する。

STEP4. 集まった金額は直接CAREへ寄付されます(※寄付集めをしてくださった方ご自身で寄付金を扱う必要はありません)。

「今すぐチャレンジする」>> https://syncable.biz/associate/care/


よくあるご質問

Q:何日間やればいいですか?
A: 実施期間は自由です。(キャンペーン期間の3月8日~5月31日の間で設定)
マラソン/ウォーキングイベント当日や、その近辺に一番寄付が集まりやすいため、その1~2週間前くらいにページを公開し、事前に告知をしておくのがおすすめです。

Q:ページを作りましたが、どのように告知すればいいですか?
A: 寄付を募ると聞くと、ちょっと難しい気がするかもしれませんが、「こんなページを作ってみました。よかったら応援してください!」というような感じで、まずは気軽に告知してみましょう。
ご自身のSNS等でシェアしたり、SNSは気が引けたりする方は、メールやLINE等で特定の人にだけに知らせるのでもOKです。
※当財団が、事前のご承諾なしにページを広報することはありませんのでご安心ください。


本件に関するお問い合わせ先

公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
キャンペーン担当
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email:wihs@careintjp.org
ニュース一覧に戻る

最新のニュース

  • 5月11日はCAREの誕生日:CAREパッケージは今も形を変えて世界各地に届けられています

    5月11日はCAREの誕生日:CAREパッケージは今も形を変えて世界各地に届けられています

  • 東京マラソン2025チャリティについて/Tokyo Marathon 2025 Charity

    東京マラソン2025チャリティについて/Tokyo Marathon 2025 Charity

  • 東京レガシーハーフマラソン2024 寄付金及びチャリティランナー募集!

    【募集!】東京レガシーハーフマラソン2024 寄付金及びチャリティランナーを募集しています

  • 東京レガシーハーフマラソン2024 チャリティに参加します!

    東京レガシーハーフマラソン2024 チャリティに参加します

  • ガザ:戦闘開始から半年、高齢者と子どもたちは病と飢えに苦しみ、死と隣り合わせに

    ガザ:戦闘開始から半年、高齢者と子どもたちは病と飢えに苦しみ、死と隣り合わせに

あなたのチカラで
女性と女子を支える

最も弱い立場におかれた女性と女子に支援を
届けるために、あなたのサポートが必要です。
月1,000円からのサポーターになりませんか?

寄付について詳しく知る

©︎Juozas Cernius/CARE