
当財団が東ティモールで実施している「遠隔集落における生業と食の改善事業」では、現地統括の伊藤のもと、現地プロジェクト・マネージャー、農業インフラ/野菜栽培担当、ジェンダー/ VSLA担当らが一丸となって、女性の経済的エンパワメントと農業の多様化を通じて、貧困削減を目指す活動に取り組んでいます。
そのうち3名がどのような想いをもって活動に取り組んでいるのかをご紹介します。



関連情報
■遠隔集落における生業と食の改善事業
■「日本祭り2025」に参加しました(2025年10月6日)
■事業の成果をお披露目(2025年10月2日)
■「栄養と食習慣の改善」にも取り組みます
■開始から1年。事業の進捗と駐在の1日はどう変わった?
■村落貯蓄貸付組合(VSLA)とは



