生きるチカラを信じて支える ケア・インターナショナル ジャパンは、貧困の根源の解決に向け、災害時の人道支援を行うとともに、「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して、最も困難な状況になる人々の自立を支援しています。
参加する

私たちもWalk in Her Shoesを応援しています

アンバサダー

加覧 愛 さん
(がらん あい)
モデル。一児の母。

「水の国」熊本の出身ということもあり、水の問題にはずっと関心をもっていました。

また、昨年、娘を出産したこともあり、幼い子をもつ母としてもさらに水の安全性についても考えるようになりました。

途上国では、安全な水や衛生施設(トイレ)へのアクセスがないことから、20秒に一人の割合で子どもたちが命を落としています。

わが子に安全な水を与えてあげたいと願う母親の想いはどこに行っても同じ。

日本でもアフリカの女の子たちが毎日の水汲みのために歩いている8,000歩を歩いて、 彼女たちの生活を体験することにより、支援につなげてみませんか。

私もこのキャンペーンを応援しています!また、ウォーキングイベントにも参加予定ですので、一緒に歩きましょう!

福村 あけみ さん
ウォーキングトレーナー
2008年ミスコン世界大会日本代表
株式会社WALK&WAY代表

(Photo:Seiji Matsunoshita)

私は、2008年ミスコン世界大会に出場させていただき、120カ国以上のミスたちと共同生活を体験しました。
参加国には、アフリカ出身の方もおり、私はジンバブエのルームメイトと過ごし、アフリカ出身のミスとたくさんの会話ができました。
私の心に衝撃が走ったのは、ボランティアをすればいいということではなく、世界には多くの水が飲めない人がいて、多くの学校に行けない人がいる中、日本は「何を飲もうかな」、「学校に行こうかな、行かないかな」と【選択ができる贅沢がある】ことに気がついたときでした。
日本に生まれた、ただそれだけでとても恵まれていて豊かであること、人生を自分で選択できることがどれだけ贅沢で素晴らしいかということを身をもって学ぶことができ、日本に生まれたことに心から感謝できるようになりました。

ウォーキング指導の会話を通じて、その素晴らしさを伝えたくスタートして6年目...。
CAREと出逢え、こうして皆さまとともに活動できるご機会をいただけたことにとても感謝しております。
豊かな一歩一歩の選択から人生は豊かに変わります、そして、世界を豊かに変えていくのもこの一歩からかもしれません。
ぜひ一緒に歩きましょう!

サポーター

松井美奈子さん

松井 美奈子さん
サロン・ド・マルリー代表
途上国の女性や子どもたちに思いを馳せながら、"健康のためにウォーキングをする"という気持ちで参加するのはいかがですか?

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工藤 紀子さん
参加者代表 会社員
「歩く」という日常的なあなたの行動が、途上国の女性や子どもたちの水汲みに費やす時間を軽減します。

堀田 淳

堀田 淳さん
東京都立成瀬高等学校5期卒業生有志
同級生チームで、3回目の参加です。 歩くことを通じて、社会貢献、健康維持、仲間との新しい思い出づくりと、言うことなしです。

田中 葉月

田中 葉月さん
国際教育関連会社 理事
楽しく歩いて国際協力『Walk in Her Shoes 2014』が始まりますね。今年もいっぱい歩いて世界とつながりましょう!!

大塚 ひとみ

大塚 ひとみさん
一般社団法人 日本母子健康運動協会 代表理事 
自分が汗をかくことで、途上国の女性や子どもの応援ができるのは、とても素敵ですね。女性と子どもの健康を運動を通して願う団体としてとても共感します。みんなで一緒にウォーキングしましょう。

山野 幹夫

山野 幹夫さん
株式会社ヤマノビューティメイトグループ 代表取締役社長
笑顔でいてほしい、元気でいてほしい、全ての女性の幸せを願い、このキャンペーンを応援します。

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菅野 優太さん
為末大学 かけっこマイスター/陸上競技100m元日本代表
オリンピック・パラリンピック参加国とメダル獲得国はいずれも先進国が多くなっています。途上国でも安心してスポーツが出来る日を目指して。ウォーキング(スポーツ)から世界をハッピーに!!

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河村 泰貴さん
株式会社吉野家ホールディングス 代表取締役社長
あくまでも個人での参加です。仕事で訪れることもある途上国の女性達の力にほんの少しでもなれたらと思います。

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大石 祐華さん
全日本空輸株式会社 ボーイング767型機 副操縦士
発展途上国に暮らす女性や子供が先進国に暮らす人たちと同じように輝けるために、私たちがするべきことは果てしなくあります。でも、みんなで「歩く」ことで、一歩でも平等な世界に近づければいいなと思います。

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藤掛 洋子さん
当財団理事、横浜国立大学大学院 教授、ミタイ・ミタクニャイ基金 代表
途上国の女性や子どもたちの未来のために、歩き、思いを馳せ、そして世界とつながりましょう!

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アルネ・ウォルターさん
駐日ノルウェー王国大使
女性のエンパワーメントは、公正で持続可能な開発支援にとって重要です。
(中略)
ケア・インターナショナル ジャパンの「歩く国際協力 Walk in Her Shoes」チャリティウォーク
に参加することで、貧困層の成人女性と少女がその人権を全て享受し、教育を受け、能力を活用
できるようサポートすることができます。
彼女たちの将来が改善されるばかりでなく、家族、そしてコミュニティ全体が貧困から抜け出し、
よりよい生活を手に入れる手助けをすることができるのです。
全文を読む

ジュニア・アンバサダー(ガールスカウト日本連盟所属高校生10名)

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ガールスカウトのメッセージ
「walk together:)」「頑張りましょう!」「あなたと私の一歩で世界は変わるはず。」
「たくさん歩きます!一緒に頑張ります!」「一緒にがんばりましょう」
「歩いて美しくなろう!」
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