生きるチカラを信じて支える ケア・インターナショナル ジャパンは、貧困の根源の解決に向け、災害時の人道支援を行うとともに、「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して、最も困難な状況になる人々の自立を支援しています。
参加する

私たちもWalk in Her Shoes 2016を応援しています

アンバサダー

加覧 愛 さん
(がらん あい)
モデル
二児の母

「水の国」熊本の出身ということもあり、水の問題にはずっと関心をもっていました。
また、2013年と2015年にそれぞれ娘を出産したこともあり、幼い子をもつ母としてもさらに水の安全性についても考えるようになりました。
途上国では、安全な水や衛生施設(トイレ)へのアクセスがないことから、20秒に一人の割合で子どもたちが命を落としています。
わが子に安全な水を与えてあげたいと願う母親の想いはどこに行っても同じ。
日本でもアフリカの女の子たちが毎日の水汲みのために歩いている8,000歩を歩いて、彼女たちの生活を体験することにより、支援につなげてみませんか。

私もこのキャンペーンを応援しています!
ぜひ一緒に歩きましょう!

サポーター

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工藤 紀子さん
参加者/会社員
千葉県
あなたが歩くだけで途上国の女性達が笑顔になれる、そんな国際協力Walk in Her Shoesに参加してみませんか。

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河村 泰貴さん
株式会社吉野家ホールディングス 代表取締役社長
東京都
休日は山下公園、みなとみらいをWIHSのTシャツを着てジョギングしたいと思います!
仕事で訪れることもある途上国の女性たちの力にほんの少しでもなれたらと思います。

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田中 葉月さん
参加者/国際教育関連会社 理事
東京都
私たちの一歩を世界につなげるWalk in Her Shoes.
今年も沢山の一歩がつながることを楽しみにしております!

山野 幹夫

山野 幹夫さん
株式会社ヤマノビューティメイトグループ 代表取締役社長
東京都
笑顔でいてほしい、元気でいてほしい、全ての女性の幸せを願い、このキャンペーンを応援します。



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アーリン・リーメスタさん
駐日ノルウェー王国大使
東京都
ノルウェー王国大使館は今年もチャリティーウォークイベントである「Walk in Her Shoes」を支援することを嬉しく思います。

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石嶋 眞理子さん
参加者
米国カリフォルニア州
誰かが歯を食いしばってがんばるよりも、今あるもののエネルギーの向きをちょっと変えるだけで、参加者も、協賛されている企業も、寄付を受け取る方たちも、皆が恩恵を受け取るところが大好きです。

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谷川 美智子さん
参加者
石川県
歩く喜び。生きる喜び。
みんな一緒に目指す喜び。
今年も楽しく参加します。
心は世界に、はせながら

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堀田 淳さん
歩人(アルキニスト)
東京都
途上国の女性や子供達の自立支援という、このキャンペーンの趣旨に賛同し、5回目の参加です。今年もサポーターとして、キャンペーンの成功に寄与したいと思っています。


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平山 泉さん
参加者
東京都
通勤でも買い物でも、普段目的地へ行く方法に徒歩を活用しませんか。ウオーキングというより、わたくしにとって日々の「歩き」がこのキャンペーンにつながります。歩きながら、遠く毎日水くみに歩く女性たちに思いをはせ、また、身近なのに知らなかった道、街を楽しむ。さらに、災害時に帰宅困難にならない自信もつきますよ。

ジュニア・アンバサダー(ガールスカウト日本連盟所属高校生)

全国各地から、総勢28名がジュニア・アンバサダーとして活躍しています!
出身都道府県:
宮城県(1)、群馬県(2)、埼玉県(1)、千葉県(8)、東京都(4)、神奈川県(3)、
静岡県(1)、愛知県(3)、 大阪府(2)、兵庫県(1)、奈良県(2)
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■ジュニア・アンバサダーからのメッセージ■
●団以外の活動に参加したいと思って、申し込みをしました。取り組みやすく、わかりやすい活動だから、
 年少のスカウトにも自分の活動、そこで得た事などをわかりやすく
 報告できるのではないかと考えています。毎日続けられそうなので、頑張ってみたいです!
●毎日長い距離を歩いて水を得ている子たちがいるというのは知っています。が、私を含めた
 多くの人は実際に体験した事はありません。たくさんの人に世界の子どもたちの事を知ってもらうため、
 1人でも多くの人と歩いて、考える機会を一緒に作りたいです!
●自分自身で体験することによって、水の大切さや苦労を少しでも理解しようと思い参加しました。
●日常生活の何気ない行動が、遠くに住む女の子の未来を変える!こんな活動を多くの人に知ってもらって、
 毎日の行動をより豊かなものにしていきたいです。
●バスを利用して登下校していますが、これからは可能な限り歩きます。途上国の女の子たちが水を
 得るために歩いている道やその現状に思いを寄せながら私も歩き、少しでも改善のお役に立てる
 よう頑張ります。
 山岳部なので、山に登る日は人一倍歩数が稼げると思います!
●毎日楽しく歩いてなにかしらのアクションを起こしていきたいです!!
●歩くことで誰かの役に立てる、それがとても印象的で参加を決めました!いろんな友達に
 このプロジェクトを教えて、一緒に発展途上国について考えていきたいです。
●一歩でも多く歩いてできるだけたくさん報告したいです。そして途上国の女の子たちが
 水汲みに遠くまで行かなくてよくなるよう、井戸などできるといいなと思います。
 今回同じ団の仲間も参加しているので、このキャンペーンについてみんなで団や地域の人にも
 伝えたいです。
●発展途上国の女の子は水をくむために歩いていることは学校などで聞いたことがあるけれど、
 どのくらいの距離を歩いていてその過酷さは知りませんでした。今回歩くことでその過酷さを
 体験したいと思います。1日8000歩頑張ります!
●水を手にするためだけに、何十分も歩かなくてはならない女の子の気持ちが少しでも理解できる
 ようにしたいです。
●今回、このキャンペーンを知って歩くだけで人の為になるのかと少しでも困っている人の助けに
 なればと思い参加したいと思いました。頑張りたいと思います。
●頑張ってたくさん歩きたいです。
●Walk in her Shoesに初めて参加します。
 普段登下校などでも歩いていますが、意識して少しでも多く歩いて途上国の人達の役に立てたらと思います。
 頑張ります。
●水を汲みに歩かなければならないような子供や女性に寄付できるよう、できるだけ歩きたいと思います。
●私は今年の春から高校2年になります。高校3年生になったら受験があるためスカウト活動が
 あまり出来なくなってしまうので、出来る時に少しでもガールスカウトとしての活動をしたいと
 思って応募しました。
●途中で諦めず取り組みます。
 ただ歩くのではなくその人達の気持ちになって歩きます。
●ジュニアアンバサダーとして団や友達に途上国の少女の生活について伝えて行きたいです。
●1日1日の歩きを大切にして健康について考えて行動できるようになりたいです!
●今回この活動を通して、少しでも発展途上国の子供たちのことについて知り、体感できる機会になれば
 いいなと思います。
 日本では当たり前に飲める水も、国境を跨ぐだけで全く異なる状況に置かれることを念頭において
 この活動を取り組みたいです。
●わたしたちが途上国の子どもたちのことを考えながら歩くことが、少しでも生活の改善につながれば
 うれしいです!一生懸命頑張ります!
●たくさん歩けるように頑張りたいです!!
●他の国でどんなことが起こっているのか、どんな子が今どのような状況にあるのかなどは話し合い
 などの場に参加したりして知っていましたが、実際に自分自身が同じ距離を歩き、この問題の重さを
 知る事は良い体験だと思いました。だから頑張ってたくさん歩こうと思います。
●ジュニアアンバサダーとしてキャンペーンに参加するのも今年で3年目です!今年はもっといろんな人に
 シェアできるようにキャンペーンにとりくみたいとおもいます!
●毎日8000歩以上歩き、少しでも発展途上国の少女の大変さを身をもって学びたいと思います。
●周りのまだ小さいスカウトにも難しい世界の現状を分かり易く理解させるためにも、このキャンペーンに
 取り組みたいと思います。
●団で琵琶湖を歩いて1周しようと企画しました。
 キャンペーンとリンクしていたので応募しました。
●歩く事で、国際協力ができることがとても素晴らしいと思います。
 目的を持って歩く事で、自分自身も成長できると信じ、頑張ります。

Walk in Her Shoes 2016キャンペーンページ

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