加覧 愛 さん
(がらん あい)
モデル
二児の母
「水の国」熊本の出身ということもあり、水の問題にはずっと関心をもっていました。
また、2013年と2015年にそれぞれ娘を出産したこともあり、幼い子をもつ母としてもさらに水の安全性についても考えるようになりました。
途上国では、安全な水や衛生施設(トイレ)へのアクセスがないことから、20秒に一人の割合で子どもたちが命を落としています。
わが子に安全な水を与えてあげたいと願う母親の想いはどこに行っても同じ。
日本でもアフリカの女の子たちが毎日の水汲みのために歩いている8,000歩を歩いて、彼女たちの生活を体験することにより、支援につなげてみませんか。
私もこのキャンペーンを応援しています!
ぜひ一緒に歩きましょう!
工藤 紀子さん
参加者/会社員
千葉県
あなたが歩くだけで途上国の女性達が笑顔になれる、そんな国際協力Walk in Her Shoesに参加してみませんか。
河村 泰貴さん
株式会社吉野家ホールディングス 代表取締役社長
東京都
休日は山下公園、みなとみらいをWIHSのTシャツを着てジョギングしたいと思います!
仕事で訪れることもある途上国の女性たちの力にほんの少しでもなれたらと思います。
田中 葉月さん
参加者/国際教育関連会社 理事
東京都
私たちの一歩を世界につなげるWalk in Her Shoes.
今年も沢山の一歩がつながることを楽しみにしております!
山野 幹夫さん
株式会社ヤマノビューティメイトグループ 代表取締役社長
東京都
笑顔でいてほしい、元気でいてほしい、全ての女性の幸せを願い、このキャンペーンを応援します。
アーリン・リーメスタさん
駐日ノルウェー王国大使
東京都
ノルウェー王国大使館は今年もチャリティーウォークイベントである「Walk in Her Shoes」を支援することを嬉しく思います。
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石嶋 眞理子さん
参加者
米国カリフォルニア州
誰かが歯を食いしばってがんばるよりも、今あるもののエネルギーの向きをちょっと変えるだけで、参加者も、協賛されている企業も、寄付を受け取る方たちも、皆が恩恵を受け取るところが大好きです。
谷川 美智子さん
参加者
石川県
歩く喜び。生きる喜び。
みんな一緒に目指す喜び。
今年も楽しく参加します。
心は世界に、はせながら
堀田 淳さん
歩人(アルキニスト)
東京都
途上国の女性や子供達の自立支援という、このキャンペーンの趣旨に賛同し、5回目の参加です。今年もサポーターとして、キャンペーンの成功に寄与したいと思っています。
平山 泉さん
参加者
東京都
通勤でも買い物でも、普段目的地へ行く方法に徒歩を活用しませんか。ウオーキングというより、わたくしにとって日々の「歩き」がこのキャンペーンにつながります。歩きながら、遠く毎日水くみに歩く女性たちに思いをはせ、また、身近なのに知らなかった道、街を楽しむ。さらに、災害時に帰宅困難にならない自信もつきますよ。

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