生きるチカラを信じて支える ケア・インターナショナル ジャパンは、貧困の根源の解決に向け、災害時の人道支援を行うとともに、「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して、最も困難な状況になる人々の自立を支援しています。
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私たちもWalk in Her Shoes 2017を応援しています

アンバサダー

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矢野 デイビット さん
(やの でいびっと)

 ミュージシャン
 タレント
 一般社団法人Enije代表
 明星大学客員講師











日本とガーナの架け橋として活動をしてきて今年で10年になります。
本当の支援とは何だろうか?
と考えながら、模索しながらこの10年を過ごしてきました。
自尊心を育てるという事、これはきっと支援の礎であるべき事だと考えるようになりました。
一人歩きを始められる支援、現地で伝染的に自立の連鎖を広げて行きたいと思っています。

他人事を自分事に。とても大切な事でありながら、非常難しいテーマでもあります。違う世界の誰かが日常的に経験してる過酷さを、自分の環境で1つ体験してみるだけで、読む事で学べる10倍の事を身体と心が感じてくれます。
本当に必要な支援のかたちはその中からしか見つからないのかもしれません。
ただし、楽しみながら!
距離と国境を越えた関わり合いや理解を小さな、だけども歩み寄りの連続で縮めていきたいです。

ケア・インターナショナル ジャパンと共に、実践を通して、現地の人々と学び合いながら、より必要とされる活動を1つでも多く実現していきたい一心です。

サポーター

(50音順)
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河村 泰貴さん
株式会社吉野家ホールディングス 代表取締役社長
東京都
休日は山下公園、みなとみらいをWIHSのTシャツを着てジョギングしたいと思います!
仕事で訪れることもある途上国の女性たちの力にほんの少しでもなれたらと思います。

久保 萌

久保 萌さん


もし、私がそこで生まれていたら...」を体感し伝える為に。
今年も歩きましょう!
Let's Walk in Her Shoes!

田中 葉月

田中 葉月さん
国際教育関連会社 理事

蛇口をひねれば安全に飲める水。発展途上国ではどうなってるの?
世界の水について一緒に考えてみませんか。

谷川 美智子

谷川 美智子さん


ウオーキングしながらキャンペーンに参加できる喜びを今年もまた体感したいと思います。

畔柳 三枝

畔柳 三枝さん


今年も歩くよ!皆さんもご一緒に。待っています♪
絶対楽しいから!

平山 泉

平山 泉さん


動機や目的は何でもいい。ただ、歩くその一歩一歩に一つ、意味が加わる。それを見知らぬ「仲間」皆が感じながら歩く......すごいことやと思う。

平山 尚文

平山 尚文さん
(財)電磁応用研究所・主幹研究員

途上国の子供や女性達の支援に繋がり、自分の健康向上にもなりますね!
活動の輪が、全国に広がると良いですね。 

山野 幹夫

山野 幹夫さん
株式会社ヤマノビューティメイトグループ 代表取締役社長

東京都
笑顔でいてほしい、元気でいてほしい、全ての女性の幸せを願い、このキャンペーンを応援します。



ジュニア・アンバサダー(ガールスカウト日本連盟所属高校生)

全国各地から、総勢40名がジュニア・アンバサダーとして活躍しています。
出身都道府県:
群馬県(1)、 埼玉県(1)、 千葉県(11)、 東京都(5)、 神奈川県(4)、 静岡県(5)、 愛知県(2)、 京都府(1)、 大阪府(1)、 兵庫県(4)、 奈良県(3)、 岡山県(1)、 宮崎県(1)
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■ジュニアアンバサダーからのメッセージ■
・皆でどんだけの距離かを歩いてみたいから、歩いて皆で頑張りたいです!
・前回も参加したので、今回はもっと頑張りたいと思います。
・発展途上国で歩く少女達はどんな思いで毎日歩いてるんだろうってよく考えます。同じ地球に生きる同じ少女なのに歩いてる環境も目的も歩きながら考えることも違う。私は毎日生きるために歩き続ける世界の少女たちを、同じ少女としてガールスカウトとして、応援するために頑張って歩きます!
・私は前回もJrアンバサダーに参加しました。そして私が歩くことで発展途上国の少女たちを支援できることがわかったので今回も参加したいと思いました。今回はSNSなどを使いたくさんの人にこの活動を知ってもらえるように頑張りたいです。
・1日8000歩というのは初めての経験ですが、自分が他のことをしている間には子供たちが大変な苦労をしているということを知るためにも、挑戦しようと思います。達成できるかわからないけれど、努力しようと思います。
・今回、初めて参加するので、自分なりに毎日精一杯がんばりたいです。そして、自分のネットワークをフルに活用し、いろんな人にこの活動を知ってももらいたいと思います。
・歩くという身近な行為によっと誰かの役に立つことができるというところに興味を持ったので、参加を決意しました。このキャンペーンに参加しながら、発展途上国のことについて学べたらなと思います。
・昨年初めて参加しました。歩くことで途上国の女性や子供に少しでも力になれたことがとても嬉しかったしやってよかったと感じ、今年もこのキャンペーンに参加したいと思いました。昨年よりももっと歩いて力になりたいです。
・初めてこのキャンペーンに参加します。普段長距離を歩く機会は少ないけれど、発展途上国の子たちのことを考えながらできる限りたくさん歩こうと思います。この活動をきっかけに、アクションを起こせたらいいなと思います。
・途上国の女性や女の子と同じ歩数を歩くという行動を実際に自分自身で体験し、その事を私の周りの人たちに伝えたいです。また、歩く楽しさを感じられたらいいなと思います。
・たくさん歩けるよう頑張ります。
・みんな同じ女性なのに辛い思いをしている海外の女性がいることを知り、このキャンペーンに応募させていただきました。私はこのキャンペーンを通じて世界の女性を救う手助けをし、困っている方々の辛さを自分で理解していきたいと思っています。よろしくお願いします。
・できる限り頑張ります。
・なるべく多くの活動に参加したいと思い、一番身近だったのがこの活動でした。
・やるからには全力で取り組みたいです。
・私は、ガールスカウトや学校で世界のことに目を向けている中で、様々な少女の苦悩や様子を知りました。でも、それは現状を知ったまでです。その本当の過酷さを知り、現状を変えられる人間になりたいと思い参加しました。知り、考えられるように取り組みます。
・出来るだけたくさん歩くように心がけたいです。頑張ります。
・二年目なので今年はこの活動をもっと広めていきたいです。
・世界の中には過酷な生活を送らざるを得ない少女たちが多くいることを、1人でも多くの方に知れ渡るよう、自ら進んで活動したいです。
・昨年に引き続き今年は積極的にキャンペーンに参加したいです。
・初めてなんですが、少しでも力になれたらなと思います。
・昨年に引き続き2回目の参加です。昨年はイベントには参加することはできなかったので今年はイベントにも参加したいです。
・このキャンペーンを機に世界中の同じ様に困っている女の子たちを今の自分が出来る事で助けたいと思います。
・途上国の少女が私と同じくらいの歳で生活のために毎日8000歩歩いてると聞いて、とても驚きました。この活動を知って、これなら私にも出来そうだと思い、取り組むことにしました。一生懸命頑張りたいです。
・めざせ!一日8000歩!!そして...運動不足解消も...
・私は歩くのがとても好きです。でも、毎日6000歩と言われるとちょっときついかなぁと思いますが発展途上の子供たちの気持ちに少しでも近づき頑張りたいと思います。
・私は、途上国の女性や少女について知りたいと思ったので参加しました。毎日当たり前のように使っている水を8000歩、歩いて取りに行くことを身をもって感じたり、気が付いたことを発信していきたいです。
・自分が行動できるというところに強くひかれました。世界の女の子のことを思いながらやっていきたいです。
・昨年度参加して、積極的に徒歩で移動する意識が生まれたり、イベントに参加していい経験ができたので、今年も参加することにしました。今年もたくさん歩きます! そしてこのキャンペーンを広めていきたいです!自分に出来ることとして、自覚を持ちながら、頑張りたいです!
・最初は参加を断念しようかと思ったのですが、自分の経験にもなりそうだし、これだったら私にもできそうなので応募しました。応募したからには頑張りたいです。
・同じ団の友達と協力して楽しく活動したいです
・部活や勉強などで参加できないイベントもあるけれど時間を自分でやりくりして途上国の女の子たちと同じ距離を歩くことで、彼女たちがどのような思いで毎日を過ごしているのかを自分も知り、多くの人に広めたい。
・8,000歩がどのくらいかわかりませんが、毎日8,000歩を目指してがんばろうと思います。水汲みに歩く女の子たちの気持を考えたいです。
・毎日の登校も、自転車や電車を使うので、歩く距離は短いと思います。水を汲むという労働、それも8,000歩も歩かなければならない・・私の生活のなかではありえないことです。学校に通えない子供がいること、みんなで考えていきたいです。
・このキャンペーンに初めて参加します。たくさん歩いて途上国への寄付に協力したいです。また、水を通じて世界について考えたいです。
・昨年度も挑戦させてもらい、2度目の挑戦になります。今年はもっとたくさんの人にこの活動を知って、協力してもらえるように工夫していきます!!
・頑張ります!
・私は今回で2回目の参加となります。前回の合計の歩数の2倍以上歩くことと毎日楽しく歩くということを目標にして頑張ります。また、周りにもたくさん宣伝して1人でも多くの人に彼女たちの現状を知ってもらえるように努めていきたいです。
・アフリカの子供たちと同じような体験をすることで辛さをより感じることができると思います。ガールスカウトだからこそできると思うので子供たちがきつい労働をしなくていい日が近づくように精一杯取り組んでいきたいと思います。
・今年は、私のスカウト活動13年目、その活動の集大成として取り組みたい。

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